松本潤と櫻井翔の関係は、2026年現在も良好なのか。嵐の活動終了を経て、それぞれの道を歩み始めた2人だが、長年ファンの間で話題になってきた不仲説とは対照的なエピソードが次々と明らかになっている。特に注目されたのが、2025年7月24日放送のTBS系『櫻井・有吉THE夜会』で実現した、24年ぶりの2人きりのロケだ。
番組では、10代の頃から続く交流や、松本潤の進路を変えた櫻井翔の一言、互いの仕事を喜び合った思い出が語られた。さらに2026年5月31日の嵐ラストライブ後には、5人だけで乾杯し、次に会う機会についても話していたことが明らかになっている。2人の関係は単なるグループ仲間という言葉では説明しきれない。出会いから約30年の歩みを振り返り、その実態を整理する。
【結論】松本潤と櫻井翔の現在の関係は良好?2026年の最新状況

松本潤と櫻井翔の現在の関係について、公開されている出来事から判断すると、深刻な不仲を示す事実は見当たらない。むしろ、長年一緒に活動してきた仲間としての信頼と親しさを感じさせるエピソードが残されている。
特に大きな出来事となったのが、2026年5月31日に東京ドームで開催された嵐のラストライブだ。この公演をもって、1999年にデビューした嵐はグループとしての活動を終了した。
ライブ終了後、松本潤は自身のInstagramに5人で乾杯する写真を投稿。「本当に楽しかった。ありがとう」と感謝を伝えた。
加えて、櫻井翔は翌6月1日放送の日本テレビ系『news zero』で、ライブ終了後の出来事を説明している。スタッフとの乾杯を終えた後、5人だけで無人になった東京ドームのステージに集まり、ゆっくり話をしたという。
櫻井によれば、話題には「次、いつ会うか」という内容も含まれていた。5人だけで過ごした時間は1時間弱だったという。長年の活動に区切りをつけた直後にも、互いに次の再会を意識していたことが伝わる。日刊スポーツも、この5人での乾杯と松本の投稿を報じている。
ここで重要なのは、嵐の活動終了とメンバー同士の関係の終了は別の話だということだ。グループとしての活動は終わっても、長年築いてきた人間関係までなくなるわけではない。
もちろん、松本と櫻井が2026年11月現在、どれほど頻繁に個人的な交流を続けているかは公表されていない。しかし、ラストライブ後の5人の行動を見る限り、関係が決定的に悪化したと考える理由は乏しい。
【10代からの関係】松本潤と櫻井翔の出会いから約30年の歩み
松本潤と櫻井翔の関係を理解するうえで欠かせないのが、嵐としてデビューする以前からの交流だ。
2人はジャニーズJr.時代に出会い、2025年7月の『櫻井・有吉THE夜会』では、その頃の思い出を振り返った。出会ってから約30年という長い時間が経過している。
櫻井翔は2学年上の先輩だった2025年7月24日の番組では、櫻井が松本について「弟分みたいな感じだった」と当時を振り返った。
櫻井は松本より2学年上。中学1年生と中学3年生、高校1年生と高校3年生という関係だったため、10代の頃には年齢差が今以上に大きく感じられたという。
一方、松本も当時の櫻井に対して先輩としての印象を持っていた。少年隊のミュージカルのリハーサルで初めて会った際、櫻井が履いていたナイキのエアフォース1を覚えており、おしゃれな先輩だと思ったというエピソードも番組で紹介された。
2人の関係は、最初から対等な友人同士だったわけではない。先輩と後輩という立場から始まり、時間をかけて信頼関係を築いてきた。
帰る方向が同じだった2人の青春時代番組で印象的だったのは、華やかな芸能活動だけでなく、ごく普通の少年時代の思い出も語られたことだ。
櫻井と松本は、帰る方向が一緒だったことから、途中で電車を降りて食事をすることもあったという。渋谷周辺で一緒に過ごした記憶もあり、仕事以外の時間にも交流していたことがうかがえる。
櫻井が松本を弟分のように見ていた一方、松本も年上の櫻井から影響を受けていた。こうした日常の積み重ねが、後年の兄弟のような関係につながっていったのだろう。
嵐のメンバーとして共有した時間1999年に嵐としてデビューした2人は、相葉雅紀、大野智、二宮和也とともにグループの歴史を築いてきた。
嵐のメンバーはそれぞれ個性が異なり、仕事に対する考え方や得意分野も違う。櫻井はキャスターや司会など言葉を扱う仕事でも存在感を発揮し、松本は俳優としての活動に加え、コンサート演出でも力を発揮してきた。
同じグループに所属していても、常に同じ仕事をするわけではない。むしろ、それぞれの専門性を持ちながら、必要な場面で一つのグループとしてまとまる関係だった。
2025年7月の青春旅は、そんな2人の歴史を改めて確認できる機会になった。
【不仲説の真相】松本潤と櫻井翔は本当に仲が悪かったのか
松本潤と櫻井翔の不仲説は、嵐のファンの間で長く話題になってきたテーマだ。しかし、本人たちは過去のテレビ番組で、この説を明確に否定している。
2016年:櫻井翔が「悪くない!」と即座に否定2016年6月16日放送のTBS系『櫻井・有吉THE夜会』では、松本と櫻井の不仲説が話題になった。
MCの有吉弘行が2人の関係を冗談交じりに取り上げたところ、櫻井は「悪くない!」と即座に否定。
加えて、櫻井は松本について、クールに見えて天然なところがあると説明した。何かを投げかけても相手が気づいていないことがあるため、諦めずに話しかけた方がよいという趣旨のアドバイスもしていた。
この発言からは、松本の性格を理解したうえで接している櫻井の姿が見えてくる。
2017年:松本潤も不仲説を完全否定2017年4月29日放送の日本テレビ系『嵐にしやがれ』でも、2人の不仲説が取り上げられた。
このときは松本自身が話題を持ち出し、櫻井を指しながら、最近不仲説が出ているものの「全然仲悪くないんですよ」と否定した。
櫻井もその場で反応し、2人は不仲説をめぐるやり取りを笑いながら展開していた。
つまり、2016年には櫻井が、2017年には松本が、それぞれテレビで否定していたことになる。
なぜ不仲説が繰り返し浮上したのか不仲説が広まった背景には、2人のキャラクターや仕事上の立ち位置の違いがあったと考えられる。
櫻井は落ち着いた話し方や知的な印象が強く、報道番組や司会業でも活躍してきた。一方の松本は、作品づくりやライブ演出に強いこだわりを持ち、ステージの完成度を追求するタイプとして知られる。
異なる個性を持つ2人だからこそ、テレビでの会話や表情の違いが、視聴者によってさまざまに解釈された可能性がある。
また、2017年前後には週刊誌などで2人の関係についての報道があり、それがネット上で不仲説として広がった経緯もある。
ただし、週刊誌による関係性の推測と、本人たちが公の場で語った内容は区別する必要がある。本人たちは複数回にわたって不仲説を否定しており、報道された対立関係が事実だったと裏付ける公的な情報は確認されていない。
2016年と2017年の発言を踏まえると、不仲説を確定的な事実として扱うことはできない。
【2025年7月24日の青春旅】松本潤の人生を変えた櫻井翔の一言とは
2人の関係を語るうえで、特に重要なのが2025年7月24日放送のTBS系『櫻井・有吉THE夜会』だ。
この企画は「あの頃の記憶を辿る青春旅」。TBSでの2人きりのロケは実に24年ぶりとなり、櫻井が運転する車で思い出の場所を巡った。
TBS夜会チャンネルでは、放送に先駆けて「嵐 櫻井翔×松本潤 男2人 青春旅」という公式動画も公開されていた。出会って約30年になる2人の過去と現在をつなぐ企画として、大きな関心を集めた。
松本潤は高校に進学するつもりがなかった番組の中で語られたのが、松本の高校進学にまつわるエピソードだ。
当時の松本は15歳。すでにジャニーズJr.として忙しい日々を送り、芸能活動に多くの時間を費やしていた。
本人は音楽編集のような作業が好きで、そうしたことに時間を使いたいと考えていたという。そのため、高校へ進学せず、芸能活動に専念する選択肢も考えていた。
そんな松本に声をかけたのが、2学年上の櫻井だった。
「高校行った方がいいよ」
櫻井は、松本が高校に進学しないことを考えていた当時を振り返り、学校へ行った方がよいと勧めた記憶を語った。
松本もその言葉を覚えており、当時は本当に高校へ行くつもりがなかったと明かした。そして、櫻井から諭されたことを振り返り、次のように話している。
「高校行ったのは、その一言が大きかった」
櫻井の助言が、松本の人生における大きな転機になったことが分かる。
櫻井は松本の進路を変えた出来事について「人生を変えたんだね」と話した。松本もそれを認めている。
このエピソードが印象的なのは、単に先輩が後輩に学校を勧めたという話ではない点だ。松本が芸能活動に集中したいと考えていたことを理解しながら、将来の選択肢を狭めないように助言したことに意味がある。
10代の松本にとって、櫻井は仕事の先輩であると同時に、人生の大切な判断を支えてくれる存在だった。
実は櫻井翔も松本潤の言葉を覚えていた青春旅では、松本が櫻井から受けた言葉だけでなく、櫻井が松本から受け取った言葉についても語られた。
櫻井が振り返ったのは、2002年にTBS系ドラマ『木更津キャッツアイ』への出演が決まった頃の出来事だ。
当時19歳だった櫻井は、嵐としてデビューして間もない時期にドラマ出演が決まった。メンバーそれぞれが仕事を得ることに対して、喜びだけでなく、うらやましさや複雑な気持ちが生まれることもあったという。
しかし、櫻井が特に覚えていたのは、松本が自分の出演決定を心から喜んでくれたことだった。
櫻井の回想によると、松本は「これで翔くんいってよ!嵐のためにも注目されてよ!キッカケになるじゃん」という趣旨の言葉をかけてくれたという。
自分の仕事が決まったことを、グループ全体のチャンスとして喜んでくれた。その姿が櫻井には強く印象に残っていた。
ところが、松本本人はその話を聞いて「全然覚えてないです」と返答。櫻井がすぐにツッコミを入れ、スタジオの笑いを誘った。
このやり取りには、2人の関係性を象徴する面白さがある。櫻井にとっては忘れられない出来事でも、松本にとっては自然に出た言葉だったのかもしれない。
片方だけが支えていたのではない。互いの成功を喜び、相手の将来を応援していたことが、2つのエピソードから読み取れる。
【関係の経緯を年表で整理】松本潤と櫻井翔の重要エピソード
2人の関係を理解するには、個々のエピソードだけでなく、時系列で振り返ることも大切だ。ジュニア時代から嵐の活動終了まで、公開された主な出来事をまとめた。
| 時期 | 出来事 | 関係性を示すポイント |
|---|---|---|
| 1990年代 | ジャニーズJr.時代に出会う | 櫻井が2学年上の先輩。松本にとって兄のような存在だった |
| 10代の頃 | 松本の高校進学をめぐる相談 | 櫻井の助言が高校進学を決める大きなきっかけに |
| 2002年 | 櫻井の『木更津キャッツアイ』出演 | 松本が櫻井の仕事を喜び、嵐のためにも頑張ってほしいと応援 |
| 2016年6月 | 『櫻井・有吉THE夜会』で不仲説に言及 | 櫻井が「悪くない!」と否定 |
| 2017年4月 | 『嵐にしやがれ』で不仲説を否定 | 松本が「全然仲悪くない」と説明 |
| 2020年末 | 嵐が活動休止 | それぞれの個人活動を中心とする期間へ |
| 2022年12月 | NHK紅白歌合戦で共演 | 櫻井が松本を紹介。松本も舞台裏での2ショットを公開 |
| 2025年7月24日 | 『櫻井・有吉THE夜会』の青春旅 | 高校進学の助言や互いの仕事を応援した思い出を披露 |
| 2026年5月31日 | 嵐のラストライブ | 5人で活動の最終日を迎える |
| 2026年6月1〜2日 | ラストライブ後の5人の乾杯が明らかに | 次に会う話をしながら、5人だけで最後の時間を過ごした |
この年表から分かるのは、2人の関係が一時的な共演や仕事上の付き合いだけで成立していたわけではないことだ。
10代の進路相談、ドラマ出演への応援、活動休止期間を経た再会、そして最後のライブ後の時間まで、節目ごとに相手を意識したエピソードが残っている。
特に2025年の青春旅は、過去の出来事を2人がそれぞれの記憶で語り直した点に価値があった。片方の思い出だけではなく、互いの視点から関係を確認できたからだ。
【コンサート演出と2人の役割】松本潤と櫻井翔はなぜ相性がいいのか
松本潤と櫻井翔の関係を考える際、嵐のコンサートにおける役割の違いも見逃せない。
松本は、長年にわたって嵐のコンサート演出を担当してきた。ステージの構成や観客の見え方、照明、映像など、ライブ全体の体験を組み立てる仕事に強い関心を持っている。
松本潤の演出家としての原点2025年の青春旅で櫻井が触れたのが、松本の音楽編集への興味だった。
高校進学を迷っていた頃から、松本は音楽編集のような作業に時間を使いたいと考えていた。櫻井は、その当時の興味が現在のコンサート演出につながっていると指摘した。
松本は2024年3月の日刊スポーツの報道でも、嵐のライブ演出について具体的に語っている。
例えば、観客のペンライトを連動させる仕組みや、ムービングステージの発想、国立競技場で空中を移動する演出などについて、自身のアイデアを紹介していた。
こうした演出は、単に派手な仕掛けを作るためのものではない。会場の後方にいるファンにもライブを楽しんでもらうという視点がある。
松本がステージの裏側で考え続けてきたことは、嵐というグループのライブ体験そのものを形作ってきた。
櫻井翔が松本の才能を理解していた理由櫻井は、松本が10代の頃から音楽編集に興味を持っていたことを知っている。だからこそ、2025年の番組で現在のコンサート演出と当時の関心を自然につなげることができた。
長年同じグループで活動していても、相手の仕事の原点まで理解しているとは限らない。櫻井の発言からは、松本が何に興味を持ち、どのような方向へ成長してきたのかを見てきたことが伝わる。
一方、櫻井もキャスターや司会、俳優など複数の分野で活動を続けてきた。個々の仕事が異なっても、嵐という共通の基盤を持つ2人だからこそ、互いの変化を理解できる部分があったのだろう。
活動休止期間を経ても変わらなかった関係嵐は2020年末から活動を休止し、メンバーはそれぞれの仕事に取り組んできた。
その期間の交流を象徴する出来事が、2022年12月31日のNHK紅白歌合戦だった。
櫻井はスペシャルナビゲーターとして出演し、審査員席にいた松本を紹介した。松本はその日の舞台裏で撮影した2ショットをInstagramに投稿し、櫻井の安定した進行を称賛するコメントを添えていた。
2025年7月の青春旅では、活動休止期間を経た2人の関係性の変化についても話題になった。長く一緒に活動してきたからといって、常に同じ距離感でいる必要はない。
それぞれの仕事を尊重しながら、必要なときには再び同じ場所に集まる。こうした関係こそ、長い時間を共有してきた仲間ならではのものだ。
【よくある質問】松本潤と櫻井翔の関係に関するFAQ
Q1:松本潤と櫻井翔は現在も仲がいいですか?
A1:公開されている情報からは、良好な関係がうかがえる。2026年5月31日の嵐ラストライブ後には、5人だけで乾杯し、次に会う話もしていた。ただし、現在の個人的な交流頻度については公表されていない。
Q2:松本潤と櫻井翔の不仲説は本当だったのですか?
A2:本人たちは2016年と2017年のテレビ番組で不仲説を否定している。2025年の『櫻井・有吉THE夜会』でも、互いを応援してきた過去のエピソードが紹介された。不仲だったと断定できる確かな情報はない。
Q3:松本潤の人生を変えた櫻井翔の一言は何ですか?
A3:「高校行った方がいいよ」という助言だ。高校進学を迷い、芸能活動に専念することを考えていた松本は、この言葉が進学を決める大きなきっかけになったと2025年7月24日の『櫻井・有吉THE夜会』で語った。
Q4:松本潤と櫻井翔は何歳頃から知り合いですか?
A4:ジャニーズJr.時代からの付き合いで、2025年の番組や関連報道では出会って約30年と紹介されている。少年隊のミュージカルのリハーサルで初めて会ったエピソードも語られている。
Q5:松本潤と櫻井翔の2人旅はどの番組で放送されましたか?
A5:2025年7月24日放送のTBS系『櫻井・有吉THE夜会』だ。「あの頃の記憶を辿る青春旅」と題した企画で、TBSでの2人きりのロケは24年ぶりだった。番組公式のTBS夜会チャンネルにも関連動画が公開された。
Q6:嵐の活動終了後、2人はもう共演しないのですか?
A6:2026年5月31日に嵐としての活動は終了したが、それぞれの個人活動まで終了したわけではない。今後の共演予定や2人での仕事については、2026年11月時点で具体的な発表を確認できない。
松本潤と櫻井翔の関係を振り返ると、10代の先輩と後輩という出会いから始まり、約30年にわたって互いの人生の節目に関わってきたことが分かる。
松本にとって櫻井は、高校進学を迷っていたときに背中を押してくれた先輩だった。一方、櫻井にとって松本は、自分の仕事の成功を嵐全体のチャンスとして喜んでくれた仲間だった。
2016年、2017年に繰り返された不仲説も、本人たちの否定や、その後に語られたエピソードとは必ずしも一致しない。
そして2025年7月24日の青春旅では、互いの記憶に残る言葉や出来事が明らかになった。2026年5月31日のラストライブ後には、5人だけで乾杯し、次に会う話をしていたことも櫻井自身が明かしている。
【プロの結論】
松本潤と櫻井翔の関係を理解するうえで大切なのは、仲の良さを単純に共演回数やSNSでの発信頻度だけで判断しないことだ。
長い付き合いの中では、仕事の方向性も立場も変化する。常に一緒にいることだけが信頼の証明ではない。相手の人生の節目を覚えていること、自分の成功を喜んでくれた記憶が残っていること、そして大きな区切りの後にも再会を話題にできることに、関係の深さが表れている。
嵐としての活動は2026年5月31日に幕を下ろした。しかし、松本潤と櫻井翔が共有してきた青春や思い出まで終わったわけではない。
兄弟のような先輩・後輩から、互いの人生を応援する大切な仲間へ。2人の約30年の歩みは、嵐というグループの歴史を振り返るうえでも、忘れられない関係性の一つとして残り続けるだろう。
主な取材・参照資料
- TBS NEWS DIG:2026年6月1日、櫻井翔の嵐ラストライブ挨拶。
- 日刊スポーツ:2026年6月2日、ラストライブ後の5人の乾杯と櫻井の証言。
- ORICON NEWS:2025年7月24日、櫻井・松本の青春旅と進路にまつわるエピソード。
- 日刊スポーツ:2025年7月25日、松本が語った櫻井の人生を変えた一言。
- スポニチ:2025年7月25日、櫻井が振り返った松本からの応援の言葉。
- 日刊スポーツ:2016年6月17日、櫻井による不仲説の否定。
- Real Sound:2025年7月24日、10代からの2人の関係性に関する分析。
- 日刊スポーツ:2024年3月10日、松本のコンサート演出に関する発言。